企業情報

会社概要

設立
1916年(大正5年10月)
資本金
5億8455万円
代表者
代表取締役社長 森田 晴夫
従業員数
1,026名(2016年3月現在)
売上高
804億2,500万円(2016年3月実績)
事業内容
  • 歯科医療器械・器具・材料・情報機器などの歯科医療全般にわたるハードウェアの流通
  • 歯科医療情報などのソフトウェアの紹介
  • 歯科診療システム構築、歯科医院開業・経営などの支援業務
所在地

大阪本社

〒564-8650
大阪府吹田市垂水町3丁目33番18号
T 06. 6380 2525
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大阪本社 ビル写真

東京本社

〒110-8513
東京都台東区上野2丁目11番15号
T 03. 3834 6161
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東京本社 ビル写真

主要取引先

国  内

  • 株式会社IHIシバウラ
  • 石福金属興業株式会社
  • 江崎グリコ株式会社
  • クインテッセンス出版株式会社
  • クラレノリタケデンタル株式会社
  • サンメディカル株式会社
  • 株式会社松風
  • テルモ株式会社
  • 株式会社ニッシン
  • ニプロ株式会社
  • 日本歯科薬品株式会社
  • パナソニックヘルスケア株式会社
  • 富士フィルムメディカル株式会社
  • マニー株式会社
  • ライオン歯科材株式会社
  • 株式会社ワイディエム
  • その他国内主要メーカー約200社

海外

  • アントジール社(フランス)
  • NTIカーラ社(ドイツ)
  • エデンタ社(スイス)
  • エアーテクニクス(アメリカ)
  • セントリックス社(アメリカ)
  • リアリティエンジニアリング(アメリカ)
  • マイオトロニクス社(アメリカ)
  • その他海外メーカー約40社

歯科器材販売店 約400店、官公庁病院、歯科技工所、歯科大学・歯学部、医科大学・医学部口腔外科、歯科技工士学校、歯科衛生士学校など

モリタグループについて

グループの総合力

より良い医療を探究するため、総合医療分野のニーズに応える確かな技術を生み出す開発力。それらを市場に送り出し、高付加価値なハードとソフトを提供して、一次卸から小売りまで世界的規模でトータルにプロデュースする流通力。さらに自社製品へのきめ細やかなアフターサポート力。これらの力を一つにした総合力が、歯科医療業界に貢献するモリタグループの礎となる、確かな原動力です。

株式会社モリタ製作所

株式会社モリタ東京製作所

先進医療を牽引するトップメーカー

患者さんと術者の負担を可能な限り軽減した、人と環境にやさしい歯科医療器機および総合医療分野に応える検査機器を開発・製造を実現。メーカーとして信頼性の高い各種器機を提供し、人々の大切な健康を支えていきます。

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株式会社モリタ

歯科医療業界をリードする総合商社

製造・販売・流通が一体となり開発した自社製品はもちろん、国内外の企業との共同開発により生まれた画期的な商品まで。全国50の営業拠点、約400店の販売代理店を軸に展開するネットワークでトータルにご提供します。

エンドユーザー ●歯科医院 ●歯科大学、専門学校 ●歯科技工所 他

株式会社ジェイエムエンジニアリング

信頼を支える、サポートサービス

歯科医療器機の搬入、取り付けからアフターメンテナンスまで、地域のお客様に密接したきめ細かなサービスを実践。「安全・安心」をモットーに、迅速で的確なサービスを提供し、グループの確かな信頼を支えます。

沿革  ─モリタグループの歩み─

1916(大正5年)
森田純一、京都市中京区に、森田歯科商店を創業。
1918(大正7年)
東京市京橋区に、東京店を開設。
1921(大正10年)
大阪市南区に、大阪店を開設。
1923(大正12年)
小倉市に、小倉支店を開設
1927(昭和2年)
歯科器械製造部門の専属工場を開設、製造を開始
“A型”ユニット発表、初の本格的な国産ユニット
1943(昭和18年)
京都市伏見区に、森田製作所の新工場落成
1945(昭和20年)
伏見の森田製作所、歯科用のユニット・チェアーの製造を開始
1958(昭和33年)
森田特約店制度を実施
1959(昭和34年)
アメリカのリター社(Ritter)と技術提携
1964(昭和39年)
アメリカ・ロサンゼルスに、駐在員事務所を開設
“スペースライン・チェアーユニット”発売、水平診療の普及の核となった歯科診療装置
1966(昭和41年)
財団法人森田奨学育英会を設立
1967(昭和42年)
東京都渋谷区に森田製作所の東京工場を開設。
1969(昭和44年)
(株)森田製作所東京工場と三殖(株)が合併し、
森田三殖(株)(現モリタ東京製作所)が発足
1970(昭和45年)
森田特約店制度を改めSFD(Spaceline Franchised Dealers)を組織
1972(昭和47年)
森田グループの社名表示をカタカナのモリタに改称
1974(昭和49年)
ブラジル・サンパウロに駐在員事務所を開設
1977(昭和52年)
大阪モリタ本社を吹田市に新築移転し、デンタルプラザと命名
1978(昭和53年)
アメリカ・ロサンゼルスにJMA(J.MORITA USA,INC.)を設立
1980(昭和55年)
ドイツ・フランクフルトに、JME(J.Morita Europe GMBH)を設立
タイ・バンコクにEAD(East Asian Dental Corporation Ltd.)を設立
1985(昭和60年)
モリタの歯科器材の特約店MMD(Morita Merchandice Dealers)制度を発足
1989(平成1年)
タイにSiamdent社設立
1992(平成4年)
東西(株)モリタ合併、1社体制スタート
1993(平成5年)
大阪本社第2ビル(インテリジェントオフィス)竣工
モリタ東京製作所本社ビル竣工
1996(平成8年)
インターネットホームページ「Dental Plaza」開設。
1998(平成10年)
中国に南京駐在員事務所設立
2001(平成13年)
VIS活動のもとグループ3社において新ロゴタイプ導入。
2002(平成14年)
デンタルプラザ1階に新ショールーム完成
Morita Dental Business School(MDBS)発足
千葉県松戸市にモリタ東日本物流センター(MEDiC)開設
2006(平成18年)
創業90年を迎える
2007(平成19年)
東京有明に新ショールーム、デンタルプラザ東京完成
2010(平成22年)
京都府久世郡久御山町にモリタ西日本物流センター開設
2011(平成23年)
創業95年を迎える
海外研修制度開始
2013(平成25年)
新コーポレートデザイン導入
お客様相談センター運営開始
イメージ写真一覧
東京店開設/JMCマーク制定(大正5年)
本格的国産ユニット「A型ユニット」製造(昭和2年)
“スペースライン・チェアーユニット”発売、水平診療の普及の核となった歯科診療装置(昭和39年)
森田特約店制度を改めSFD(Spaceline Franchised Dealers)を組織(昭和45年)
大阪大学歯学部に教育シミュレーター納入(昭和58年)